これで解決!シズカゲルとシミトリーの違い!シミくすみが消えるのはどちら?

シズカゲルとシミトリーは同じオールインワンの美白ゲルです 東洋新薬がどちらも開発したゲルなので配合されている成分やそれに伴う効果がかなり似ている為どちらを選べばよいかわかりません

今回はシズカゲル シミトリーの違いや選び方のポイント シミが確実に薄くなるのはどちら?などの疑問を解明しようと思います

シズカゲル シミトリーの全成分

シズカゲル

シミトリー

【有効成分】アルブチン 【その他の成分】フランスカイガンショウ樹皮エキス、ビルベリー葉エキス、3-O-エチルスコルビン酸、ユキノシタエキス、マロニエエキス、ヒトラ2-ヘキシルデカン酸アスコルビル、シア脂、カンゾウフラボノイド、N-ステアロイルフィストフィンゴシン、オリブ油、スクワラン、トリイソステリアン酸グリセリン、硬化ナタネ油アルコール、1,2-ペンタンジオール、1,3-ブチレングリコール、精製水、アクリル酸・メタクリル酸アルキル共重合体、カルボキシビニルポリマー、アルギン酸ナトリウム、水素添加大豆リン脂質、天然ビタミンE、水酸化ナトリウム、フェノキシエタノール
 
見てお分かりのとおり配合されている成分はほぼ同じです 成分表というのは配合量が多い順番に表記されるので成分は同じでも配合量は違っていることはわかります
 

安全性の違い

 シズカゲル シミトリー

 7つのフリー

界面活性剤 パラベン アルコール 合成香料 合成着色料 鉱物油 シリコーン

 7つのフリー

界面活性剤 パラベン アルコール 合成香料 合成着色料 鉱物油 シリコーン

こちらも7つの無添加はどちらも同じで敏感肌の方でも使える処方になっています

 

使用感や価格の違い

  シズカゲル シミトリー
 テクスチャー さらっと伸びの良いジェル こっくりコクのあるジェル
 使い心地 柔らかく伸びが良い コクはあるが伸びも良い
 持続性 表面はさらさら中は潤う 長時間続く
 容器 チューブタイプ ジャータイプ
 容量 60g 60g
 価格

初回 二回目以降同じ

¥2,980(税込み)

初回¥3,980(税込み)

二回目以降¥4,299(税込み)

 使用量

1回4㎝を朝晩使用で1か月分

さくらんぼ大を朝晩使用で1か月分

比べるとシズカゲルはゲルが柔らかく軽めの使用感 シミトリーはジェルが少々重めでコクがある使用感というのがわかります

軽めが良いかしっかり付けた感じがわかる方が良いか季節や肌質で決めると良いですね

容器に関してはチューブが使いやすいという声が多く衛生的にも安心ともいえます 手早く使いたいという場合はチューブのシズカゲルの方が使いやすいかもしれません

そして価格はシズカゲルの方がお手頃です ただシズカゲルの口コミではしっとり感が足りないと感じる方もいるのでかなりの乾燥肌の方はシミトリーの方が潤い感は実感しやすいと思います

 

シミやその他の効果は?

  シズカゲル シミトリー
 シミ ある程度の期間使用で薄くなる ある程度の期間使用で薄くなる
 くすみ 効果あり 透明感が出る 効果あり 透明感が出る
 毛穴 乾燥 たるみ 黒ずみ毛穴に効果あり 乾燥 たるみ 黒ずみ毛穴に効果あり
 ハリ 効果あり 効果あり
 小じわ 効果あり 効果あり
 乾燥 潤い感あり 長時間潤い感あり

配合されている成分がかなり似ている為効果の出方も似ていますが口コミではシミトリーの方がシミが薄くなる効果を実感するのが早い人が多いようにおもいます

どちらも透明感が出る!という口コミは非常に多かったです

そしてどちらもお肌の深部にまで成分が届く処方になっているので使用後の肌の質感がとても良いという口コミや小じわ ハリに対する効果を高く評価する声も多いです

シズカゲル シミトリー比較まとめ

シミトリーとシズカゲルはどちらも美白のオールインワンゲルで口コミも良くどちらにすればよいか迷ってしまいますね

人によって肌質や重視するポイントが違ってくると思いますがシミを早めにケアしたい!乾燥がとにかく気になるという場合はシミトリーを コスト面や全体のバランス重視の場合はシズカゲルを選択するのが良いかと思います

 

 

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